モータウンな昼下がり。

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午後の日差しも、
気持ち良い季節になって来ました。

最近ランチ時には、
スティービー・ワンダーと
ジャクソン5のベスト盤を
好んで店でかけてます。

スティービー・ワンダーは
70年代前半までの初期のベスト。

「TALKING BOOK」
辺りの頃の曲がかかると、
胸がキュンとなる。

ジャクソン5の頃のマイケル。
可愛らしくて、
歌が上手で、
今のマイケルの事を思うと
いろんな意味で
これまた切なく聴こえたり…。

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コメント(3)

マイケルって子どもとは思えない声の張りとパンチのある歌い方で、本当に才能がある人だったんだなあと思います。

例のドキュメンタリーで鼻の整形について聞かれ、「成長したんだよ」とあっけらかんと答える姿には、彼が歩んできた道のりが並大抵のものではなかったんだなと、変に感心させられました。いいんだか、悪いんだか・・・

スティービー・ワンダーは、歌詞がシンプルなので英語の勉強にもなりました。自分のお気に入りアルバムは「Hotter than July」。ジャケットは少々暑苦しいですが・・・ 名曲が流れるように続きラスト前の「レイトリー」でさらにグッときます。・・・今日早速聞き直そう!

マイケルは、雲の上の
遥か宇宙の人になってしまったので
凡人には思いも気持ちも届かぬ感じですが、
素直に歌を作って
きれいな歌声をまた聴かせて貰いたいものです。

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このページは、が2006年10月14日 16:58に書いたブログ記事です。

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