またこんな事実を受け入れなければならないとは・・

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 ≫三沢光晴さん 試合中倒れ死亡

   http://www.j-cast.com/2009/06/14043179.html
 
 
昨日の晩、
週間プロレスの緊急メールで、
三沢選手が病院に運び込まれた事は知っていましたが、
まさかこんな最悪な結末になるなんて‥
 
 
全く言葉が出てきません。
 
 
ましてや
プロレスの受け身が抜群に上手いと言われる、
三沢選手がこんな事になるなんて。
 
 
 
まだまだ活躍して欲しかった。 
 
 
越中詩郎とのライバル関係の頃から、
タイガーマスク時代、
ジャンボ鶴田の向かっていった頃、
四天王時代、
プロレスリング・ノア旗揚げ、
今までずっと見てきました。
 
 
うーん。
 
 
ブルーザー・ブロディ、
ディック・マードック、
アドリニアン・アドニス、
テリ-・ゴディ、
ホーク・ウォリアー、
ジャンボ鶴田、
サムソン冬木、
橋本真也、
僕がプロレスを見始めた頃から
好きだったプロレスラーがみんな居なくなっていく。 
 
  
ただただ悲しい。 
  
  
ご冥福をお祈りします。
 
 
今はそれ以上の言葉が見つかりません。
 
 
 

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コメント(2)

死因がいろいろと取り沙汰されているようですが、やはり驚きですね…。ジャンボ鶴田最強主義の自分には、「天皇・鶴田」の引き立て役のような見方をしていたのですが、サムソン冬木にマスク剥ぎにあい、自分からマスクを投げ捨てたことや、タイガー・ドライバー91で田上や川田がピクリとも動かなかったり、ところどころで強烈なインパクトを残すレスラーでした。しかもフェースロックであの鶴田からギブアップ…。ノアの試合はあまり観ていませんでしたが、社長というよりやはり1レスラーとして活躍し続けた方がいいタイプかな、と思っていました。藤波と(タッグか何かで組んだ?戦った?でしたっけ?)やるのを見たかった…

鶴田最強説は僕もずっと信じていました!!
 
 
全盛期に前田とやってたら、
どんな試合になったんだろう?とか
ずっと考えていました。
 
 
三沢は、
あの底知れぬ、
何度でも立ち上がってくる強さに
惹かれていました。
 
非常に残念です(泣)
 

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このページは、が2009年6月14日 16:21に書いたブログ記事です。

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